65歳を超えても「働ける人」「働けない人」の境界|「アーリーリタイア」のためには何が必要か?【企業出張整体】

query_builder 2021/02/07
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大阪 福利厚生 出張マッサージ・整体サービスGEARの代表 濱尾です


「改正高年齢者雇用安定法」が4月1日から施行されます。


現在同法では、定年を65歳未満に定めている事業主は、高年齢者の安定した雇用を確保するために、

(1)定年制の廃止、(2)65歳までの定年の引き上げ、(3)65歳までの継続雇用制度(再雇用制度)の導入、のいずれかを実施することが義務付けられています。


改正後は(2)(3)の年齢が65歳から70歳に引き上げられます。 企業は、基本的に今回の改正を歓迎していません。


高齢者は体力・知力などの低下から業務の生産性が低下することが多く、70歳まで雇用し続けるのは大きな負担増になるからです。


では、働く側はどうでしょうか。

定年後研究所が2019年に実施した調査によると、70歳定年または雇用延長を「歓迎する」(42.6%)、「とまどい・困惑を感じる」(38.2%)、「歓迎できない」(19.2%)と意見が分かれました。


今回は、70歳定年は働く人にどういう影響があるのか、70歳定年時代にキャリアプランやライフプランをどう考えるべきか、という点について考えてみましょう。


続きは次回へ


参考記事 リンククロスより

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